スイカを描く4 2つの組み合わせ編

すいかを描くページへの連日のアクセス、大変ありがとうございます。

たくさんアクセス来てくださっているので、すいかのシーズンのうちに、第4弾です!

今日は、スイカとついでにバナナの絵もお見せします。

カットしたスイカと、丸ごとスイカの絵が描けるようになったら、
今度は、ふたつを組み合わせて描くと、いい絵になります。
構図がとても大事になるので、置き方を色々工夫してみましょう。

種のところが、ちょっと難しいかもしれません。
このスイカは、俵型で、まん丸ではありませんが、絵にするととてもお洒落ですね。

下の絵は、バナナですが、半分皮をむいたところの絵です。
バックは、ブルーのぼかしです。

さて、スイカが描けるようになったら、今度は、ラベンダーを描いてみましょう。

9月16日、名古屋栄D→STARTでの水彩グッズ受注会では、午後2時より、「ラベンダーを描く」プチ水彩ワークショップを開催します。30分ほどのレクチャーで、2700円とお手軽です。
ラベンダーの絵は、はがき倍サイズ(A5)ぐらいです。
下は、マスキングをしたところですが、マスキングの練習ができます。

プチ水彩ワークショップのお申込みはこちらまで
https://ayakotsuge.shopselect.net/items/20844980

Follow me!