ローテンブルグで泊まったホテル

明けましておめでとうございます。

本年も引き続き、ブログをお楽しみください。

さて、2019年12月のドイツ旅行記の続きです。

ローテンブルグでは、運よく城壁内のホテルに泊まることができました。

名前は、Altes Brauhusです。

かなり人気のホテルのようです。
このホテルの歴史については、こちらで読むことができます。
https://www.altesbrauhaus.com/en/the-hotel/our-history/

ホテルで貰ったキーには4つ星がついていました。

泊まった部屋のインテリアはこんな感じです。

バスルームは、こんな感じです。

私が特に興味を持ったのは、スイッチのデザインです。

 

日本と違うのは当たり前ですが、このコンセントの穴の大きさにあわせてスイッチも大きくて可愛いのです。こんな大きな照明のスイッチを見たことがないので、笑ってしまそうになりました。

しかし、コンセントと部屋の照明のスイッチを同じ位置にデザインするとなると、こうなるのかなと思いました。

 

しかし、全体にスイッチがとても大きい・・・・・。

トイレのスイッチも、こんな風です。

とてもユニークですね。

内装は、ナチュラルな木目と暖色系のカーテンでまとめられていました。

 

ベッド布団カバーです。

朝食を食べたレストランです。

天井のライトが個性的で美しいと思いました。

窓辺にはトムテもあり、とても暖かく可愛いインテリアです。

朝食は特に凝ったメニューはなかったですが、

パン、チーズ、ハム、などが、ドイツそのものでとても美味しく、クオリティが高かったので

大満足な朝食でした。

今回のドイツ旅行で、Wi-Fiを全日借りました。

空港で受け取り、空港で返却するのですが、

中身はこんな感じです。

変換プラグもあり、便利でした。

モバイルバッテリーとしても使え、バッテリーが切れそうな時は重宝しました。

これを借りない場合は、変換プラグCタイプのみ、持参したほうがよさそうです。

 

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